わたしたちの3つの活動
ACTIVITY
01

歴塾(例会)
時節の話題や会員の要望に沿ったテーマの講演会や会員の研究・報告発表の場でもあります。よって、開催のテーマ、時期については自由度高く対応します。
ACTIVITY
02

近江歴史文化サロン
サロンのような雰囲気の中で、知りたい、知っておきたい近江や近江に関係する近隣地域の歴史文化について複数回連続で学べる講座です。
ACTIVITY
03

同好会
同好会は、同じテーマに興味を持つ仲間3名以上が集まりサークルを作る会員限定の集まりです。「見学会」を中心に、参加する会員が手づくりで運営しています。
講座開講案内
- 「近江における古代土器のはなし」第2講のご案内日本国内では、土器の製作・使用は縄文時代から始まり、弥生時代、古墳時代を通して、縄文土器、弥生土器、土師器(はじき)、須恵器など、時代とともに用途や形が変化しました。 本連続講座では滋賀で発掘された縄文時代、古墳時代の […]
- 「古墳から古代寺院へ」第2回「古墳の世界」ご案内今年度は古墳から寺院へと”権力の象徴”が変遷してゆく社会を学びます。第1回は「纏向型前方後円墳の創出」と題し前方後円墳について寺澤 薫先生に講演いただきました。第2回として、古墳、渡来文化の受容と発展を吉水先生より解説頂 […]
- 『時代を画する戦乱』シリーズ 第2回「承久の乱と近江国」のご案内「時代を画する戦乱」シリーズの第2弾。日本史の転換点である承久の乱を取り上げます。承久の乱では、鎌倉を発した東国武士の大半が近江国を通過し、勢多(大津市瀬田)も戦場となりました。 結果として日本史上初めて、上皇(院)が臣 […]
- 「日本史を観る」第2回「守山の宗教文化からみた中世史」時代の流れを俯瞰的に観ることによって、その時代の社会、文化が明確になることが有ります。第一講では、近江の古墳時代を通じ近江、日本を観ました。今回は近江の守山で育まれ変遷していった宗教文化を通じて日本の中世時代を学びます。 […]
- 「近江における古代土器のはなし」第3講「土器はどうやって作ったのか」は準備中です8月19日開催予定の「近江における古代土器のはなし」第3講「土器はどうやって作ったのか」はただいま募集準備中です。一般募集を開始するまで、今しばらくお待ちください。
- 「日本史を観る」第3回「「豊臣秀吉と大津」展から見える近世」は準備中です8月28日開催予定の日本史を観る第3回「「豊臣秀吉と大津」展から見える近世」はただいま募集準備中です。一般募集を開始するまで、今しばらくお待ちください。









